らじおへっど。 漫画研究
●管理人けいしきが影響を受けたアニメ、漫画、イケメン、幼女、BL、乙女ゲーその他諸々を  つらつらーっと描いていくブログ。 色々取り揃えていく予定です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

らじおへっど。第八十九回。「キャラクターデザイン」

●さて、どこの誰が待っているのか
 やっと予告通り、
 漫画研究記事の時間がやってまいりました。
 なんだかんだで三回目になるんですが、
 よければこちらの方もご覧下さい。

 関連記事:「ネームの描き方。

        「髪の毛の描き方

●今回のテーマは

 「キャラクター作り」

 漫画を描く時、外見、内面問わず
 個性的なキャラクターや
 魅力的なキャラクターがいれば
 面白いお話に味がでます。と個人的に思ってます
 そんなワケで、一応オリジナルキャラクターを作る時、
 こんな事をしてますよ、という一例のご紹介です。
 ここでもうお馴染みになってきた注意事項を一つ。

 カテゴリ漫画研究記事は漫画に興味がある方
 もしくはこれから始めようとしている方
 明日会社(学校)の
 話のネタにでもしようと考えている社交的な方

 けいしきと同じく漫画志望の方との
 交流を目的とした記事
になります。
 この描き方が絶対、等の意図は一切ありません。
 読んだ方がちょっとでも得して帰ってくれたら
 ウチとてしてはこの上ない喜びです。

 そして今回はもう一つ補足。
 当方はデジタル技術を一切使っておりません。
 あ、スキャナで画像を取り込むとかは別ですが!(笑)
 デジタルで絵を描いていないので
 そちらの講座を期待された方には
 大変申し訳ありませんが、アナログ絵師の記事、
 という認識で一つよろしくお願いします。

●と言う訳で、早速どういう風に
 キャラクターを作っていっているのか、
 絵を挟みながらポイント解説していきたいと思います。

 1.「ベース作り」

 文字プロット

 …なんかこれ前の記事でも最初に来てたような。
 物事は何事も基盤が肝心
 写真は「ネームの書き方」で使用した写真ですが、
 要はまず文字でキャラクターを作ります
 やり方や書き方は何でもオッケー。
 「ガサツである」とか
 「イケメンである」とか
 キャラクターの内面(性格)についてでも
 外面(外見、ビジュアル)についてでも
 とりあえずこう言うキャラクターを描きたい!
 というモノを書き殴りましょう。

●2.「絵にしてみる」

 キャラクターデザイン。壱

 画像クリックで拡大表示されます。

・先ほど書き殴った文章を元に
 キャラクターのビジュアル(外見)を大まかに決めます。
 と、言っても新人もド新人の漫画家はまだアマチュアの世界なので
 この辺のデザインは編集部から何も言われない限り
 自分のデザインが通る世界です。
 ただ、「褐色の肌」「目の色」などの
 身体的特徴を持たせ、それを漫画のストーリーの中で
 「差別的意味を持つ」等の使い方をすると
 恐らくデザインの変更を促されるのでご注意を。
 現実社会に存在する差別と取られかねないデザインは
 やはり業界的にマズいそうです。
 ウチはそのキャラクターのデザインをネコミミにしたら通りました
 どんな世界。

 んで、

 けいしきはキャラクターを描く時、
 手を紙に慣らしておくために
 ちょっと勿体無いですが原稿用紙にデザインします
 ここで言う原稿用紙とは
 実際ペン入れしてトーンを貼り、
 漫画作品として仕上げる時に使う
 漫画原稿用紙
、とお考え下さい。
 つまり本番と同じ紙を使うというコトです。

●これには何点か理由があるんですが

 ・すぐペン入れ出来る事。

 ・漫画を描く作業の中で
  実際ノートを使うのはネームまでだから。


 と言うのが大きな理由です。

 と、言いますのも、
 けいしきが初めて漫画原稿用紙と言うモノに
 漫画を描いたのは高校三年生の頃だったんですが
 それまでずっとノートを使ってキャラクターを描いていました
 当然、いざノートから原稿にシャーペンを乗せると
 どうも感覚が違い、描きにくいというか
 単純に緊張に近い感覚に陥りました。
 実際ノートに使われている紙の材質
 漫画原稿用紙に使われている材質は違うので
 シャーペンのノリの感覚が違うのも当然なんですが、
 いちいち紙を変えるごとに
 違和感を感じるのがイヤだったので、
 いっそのことキャラクター作りの段階から
 原稿用紙を使おう

 と言う経緯があっての手法です。

 もちろんビジュアルを簡単に決める際、
 ノートを使っても問題は皆無ですので
 数あるうちの一つの手法とお考え下さい。

●3.「色々決めていく」

 キャラクターデザイン。弐

 画像クリックで拡大表示されます。

・この画像、番号が振ってあるんですが
 それぞれ少しずつ説明したいところがあるので
 別窓で開きながら記事を読むことをオススメします。

 1・大まかな「決まり事」を設定する。

 「決まり事」とは、
 単純に「髪の毛の長さはここまで!」だとか
 「目尻はどの角度まで上げたり下げたりするか」だとか
 要は顔のテンプレート(基盤)を作ります。
 それに後々漫画として原稿に描く以上、
 ベタ塗り(黒で塗りつぶす)作業や
 トーンを貼る位置を決めたりしないといけません。
 (すみません、トーンに関しては
  次回の漫画研究記事で紹介します)

 そう言った事もある程度決めちゃいます。

 2&3・表情を作る。

 漫画を構成する要因に「表情の表現」というものがありますが
 キャラクターがずっと同じ顔の漫画ってのは
 恐らく無いと思います。つまり何らかの表情を
 描き分けないといけないので、この時点で
 色々と練習してしまいます。
 今回、この「オトリ君」というキャラクターは
 随分前から「こういう顔にしよう!」と言うイメージがあったので
 「怒ってる顔」と「笑ってる顔」しか描いてませんが
 もっと多彩な表情を描いても問題はありません。ムシロGood。
 一時期「表情のお題50」なんてものを友人に作ってもらい
 それに当てはめてキャラクター作りしてたこともありました。
 今では私がおじいさん。
 色々描いてて損はないハズです。

 4・全身の設定。

 読んで字の如く。

 ぶっちゃけアタリとらないので
 頭身に気をつけよう。くらいの気持ちです。
 よく色んなトコロから怒られます。

 あとこれは人それぞれなんですが、
 全身像を設定する時、小物や服に模様をつけて
 その模様が複雑でごちゃごちゃしてる場合、
 いざ本番を描き始めた時
 その模様のせいで思いのほか時間をとるケースがあります。
 「デザインに手を抜きたくない!
 というのはもっともですが
 イラストレーターと違い、漫画は
 いざ原稿にキャラを描く時
 何度も同じキャラクターを描かなければいけないので
 あまり複雑な線を用いるアクセサリーなどは
 ぐっと我慢する事も大事だそうです。超受け売り。

 5・好きなように描いてみる。

 ここまで色んな事を決めてくるだけだったので
 このキャラクターを自分の手に定着させる意味をこめて
 自由に描きます。
 個人的に「一番かっこいい顔を描く!」とか
 「一番かわいい顔を描く!」とか。
 ここだけは本当に愛情をこめて描きます。
 いや、勿論他の場所にもこめてるんですが

 ここだけは特別なんです。

 何度もキャラクターを描いてるうちに
 自然とキャラクターの描き方は
 手に馴染むようです。実にスガスガしい気分。

 作中、表情が大きく変わることがないように
 練習できるうちに何度も描いておく事をオススメします。
 以前、「何故同じ顔を何回も描けるのか
 という質問をされましたが、つまりこういう事です。

 6・補足。

 「オトリ君」はジャケットを羽織っているので
 ジャケットの背中部分のデザインを補足で描いておきます。
 その他色々、
 ペンダントをつけてたりする場合はそのデザインなんかを。
 マフラーを巻いてるキャラクターだと
 マフラーをどんな柄にするだとかの補足部分です。

●とりあえず外見に関する
 けいしき流、キャラクター作りの一例でした。
 「キャラクターってどうやったら作れるの?
 と迷ってる方のお役に立てれば幸いです。

 一番大事なのは「仕上がりを考えてデザインする
 というコトだと思います。
 ベタ然り、トーン処理然り。
 特にベタの位置に気をつけてデザインすると
 画面が白くなりにくい等の効果が出たりします。

 それと実際作ったキャラに武器なんかを持たせる場合、
 その武器のデザインを増やしたり
 どんな長さにするかの基準を決めたり、
 何せ頭身が違うと描き直しを要求される場合があるので
 長さや頭身の基盤だけはしっかり決めておきましょう。
 これだけは確実にいえます。

●あと最後に、これは個人的な心構えなので
 参考になるかは分かりませんが

 「自キャラ萌えし過ぎない事

 つまり愛情を注ぐあまり
 自分の世界だけを作ってしまうというコトです。

 漫画は俗に言う「読み切り」である場合
 表現できるスペースが限られます。ページ制限です。
 自分ではこんなにイイキャラクターを作っているのに!
 と思っても、実際それが作品に反映されてなければ
 読み手にはあまり関係ないのです。
 自分のキャラを愛するあまり
 裏設定やらなんやら色々付け足してしまいますが
 表現できないなら「それらを忘れてしまう
 それくらいで割り切った方が良いのではと思います。
 あくまで、個人的な心構えですが。

●さて、今回は若干パロディネタを踏まえて
 ちょっとでも空気を明るくできたらなと
 超無駄な努力もしています。だから4時間もかかるんだ!
 少しでも読みやすくなっていればと願うばかりですが
 拍手、コメント、メールフォーム、その他諸々の反応を見ながら
 次回の記事に移りたいと思います。




 今回の反省点。

 前編、後編にするべきだった。




●さて、ここまで長々とお付き合い頂きありがとう御座います。
 次回、「らじおへっど。」は
 若干バラエティーネタを募集中。
 シンドルマスターレビューでも構いませんが

 どこに需要があるのか全く不明

 ですので、世間の反応を待ちたいと思います。
 無かったらシンドr(ry

らじおへっど。第八十五回。「髪の毛の描き方」

●と言う訳で告知記事の次にオカタイ
 漫画研究記事の時間です。
 前回の記事で思わぬコメントが入ってたので
 テンションも鰻のぼりなんですが
 分かりやすく書ければと思います。

●さて、本題に入る前にちょっとした
 注意事項をいくつか。
 カテゴリ漫画研究記事は漫画に興味がある方
 もしくはこれから始めようとしている方
 明日会社(学校)の
 話のネタにでもしようと考えている社交的な方

 けいしきと同じく漫画志望の方との
 交流を目的
とした記事になります。
 この描き方が絶対、等の意図は一切ありません。
 読んだ方がちょっとでも得して帰ってくれたら
 ウチとてしてはこの上ない喜びです。

●さて、注意事項もすんだところで
 本日第二回目の漫画研究記事。

 「髪の毛の描き方」 

 関連記事:「ネームの描き方

 そもそもなんでイキナリ髪の毛なのかと言いますと
 Pixivでどうやって描くんですかという
 質問メッセージをいただいたのがそもそもの始まり。
 ぶっちゃけ参考になるかは分かりませんが
 「どういうコトを意識して描いてるのか」の点においては
 十人十色だと思いますので、
 こういう着眼点もあるんだよー
 と、言う参考にしてもらえばと思います。
 では長い前口上もナンですので、
 早速絵を踏まえながらのワンポイント解説に移りたいと思います。

●ベース作り。

 エリィ輪郭

 髪の毛描くと言っても
 人体ですので顔がないと髪の毛もへったくれもありません
 ちなみに髪の毛から描く「髪猛者」(命名ウチ)もいますので
 一概に輪郭から描かなきゃダメとかは
 いえません。多分誰にも…。
 相変わらずアタリを取らず顔は描きます。
 アタリを取る人は必ずしっかり取って描いて下さいね。

●前髪を考える。

 エリィ前髪

 輪郭と顔の中身(目、鼻、口等)を描き終えたら
 次は今日の本題、髪の毛の時間です。
 今回素材にしているキャラクターは「エリィちゃん」と言いまして
 ウチのお気に入りのオリジナルキャラです。
 モミアゲ長めのポニーテール娘、と言う
 大体のキャラクター構想に沿って描いていきます。

 まず前髪。

 個人的にどの部分で分け目をつけるか
 というコトだけ考えてます、この時点では。
 センター分けならオデコの部分は何も描かずに、
 コメカミ辺りに前髪を描き始めます。
 今回、エリィちゃんは分け目がない設定なので
 バランスを取るように中心に前髪を描きます。
 線としてましては
 若い女の子の柔らかい髪質を想像しながら(…)
 ふんわりした曲線をチョイスして描きます。

●前髪を増やしていく。

 楽しい育毛週間の時間です。

 前回、前髪の中心を描きこんだので、
 本格的に前髪部分を固めていきます。

 エリィ側面

 この時意識するのは髪の毛の流れる方向。
 外にハネている髪型でもないので
 基本的に先ほど決めた真ん中の前髪に
 毛先が集まるイメージで構成していきます。
 けいしきはこの時点で
 「頭の輪郭」を決めてしまいます。
 頭の輪郭髪の毛を構築する
 一番外側の線だと思ってください。

●本格的に形を取る。

 前回の写真、一番左外の「頭の輪郭線」を基準に
 後頭部の輪郭を決めていきます。

 エリィ頭の輪郭

 アタリを取ってる方は、恐らくこの作業が必要ないかと思われます。
 アタリを取った時点で後頭部の輪郭も描いてるはずなので
 この作業はヘタしたらかなり少数派スキルかもしれません。
 冒頭で話したとおり、長めのモミアゲも書き足しておきます。
 やっと人の顔の形になってきました。

●完成。

 ここからは早いもんです。
 またも冒頭でお話した通り、ポニーテールを書き足す。

 エリィ完成

 これでエリィちゃん完成です。

 アタリ取って描く方が圧倒的に多いと思うので
 ちゃんとアタリとろうと思ったんですが
 ムシロガタガタの線になったので
 今回「感覚派」の描き方でのご説明になりました。
 ともかくおさらいとしましては

 ・前髪を考える。(分け目、長さ)

 ・頭の輪郭を考える。(外ハネ、ストレート、ウェーブ等)

 ・アタリを取らない場合はとにかく何度も
  体が覚えるまで描く。


 この三点。
 正直これくらいしか考えてません、髪の毛に関しては。

●と言う訳で、以上けいしきの髪の毛の描き方でした。
 これ見てる誰か一人の参考になれば幸いです。
 今回エリィちゃんを題材にして描きましたが、
 他の髪型どう描くの? とかそう言う疑問がありましたら
 縦ロールとか特殊系髪の毛の描き方以外
 リクエストでしたら受け付けますので、
 よければメールフォームコメントで依頼していただけると助かります。

 あとプロでは誰の描き方をベース(参考)にしているかと言いますと

 エナミカツミさん。

 高河 ゆんさん。

 荒川 弘さん。

 たまに内藤泰弘さん。

 この四名です。

●さて、次回漫画研究の題材は未定、ですが
 リスナーの皆さんからの反応次第で
 色々決めてみたいと思います。
 次回の記事は恐らくまたフリーソフトの紹介になりそうです。

 乙女の発想力恐るべし。

 そんな言葉を髣髴させるゲームの登場です。


 予定は予告無く変更される場合がございます。
 …まあ、いつもの事でしたorz

らじおへっど。第七十二回。「ネーム」

●さて、今日の「らじおへっど。」は
 若干いつもと違う空気を出しつつ、前回予告の通り

 ネームの描き方

 に関してちょっと記事作ろうかなと思います。
 新しく漫画研究というカテゴリも作ったことですし、
 漫画家志望の日記というジャンル設定なので
 たまにはこういう記事もあるよという
 オールラウンダーさを垣間見ていただければ幸いです(…)
 過去ログ以来の講習記事になるので
 よく分からなかったらコメント残してくださいorz

●一般の方にも優しい記事を目指すけいしきですので、
 そもそもネームというモノについて説明しておきますと

 1:漫画作品における「吹き出し」の中の台詞部分。

 2:原稿に取り掛かる前の下書き。
   いわば下書きの下書き。

 の二種類になると個人的に思ってます。
 大体2の意図で使われる事が多いようです。
 あんまり言葉で説明しても伝わりにくいと思うので
 今回画像をご用意しました。
 あくまでけいしきのやり方のうち一例ですので
 参考になるかどうかは各々取捨選択していただけると助かります。

●第一段階。

 文字プロット。

 文字プロット

 ネームという作業に入る前に
 そもそも漫画のストーリーを
 ある程度決めておかなければいけませんので
 文字で大体のストーリーを書き出しておきます。
 この設定のことを「プロット」と言うそうです。
 画像はけいしきの文字プロット
 ごちゃごちゃしてますが基本的に自分にわかればいいので
 大丈夫のハズ…

●第二段階。

 画面構成。

 構成ネーム

 文字プロットを作った次は
 漫画の画面構成に取り掛かります。
 漫画の一ページはコマをいくつか置いて
 その中に絵が描かれているという構成なので
 そのコマの配置と
 中に描く絵をある程度決めてしまう作業です。

 ちなみに拡大するとこんなカンジ。

 構想ネーム拡大

 これも基本的に自分にさえ分かれば良いので
 ウチは結構雑にやってます。

●で、やっとこさ本日の本題、

 ネーム。

 ネーム

 この画像はB5ノートの左ページ全体図です。
 さっきの画面構成作業では
 B5ノートの一ページに作品内全ページの構図を描く作業でしたが
 今回はそれをちゃんとノート一ページずつ使って描く作業になります。
 最終的に編集者の担当さんとやりとりする場合
 ネームを見せる事が多くなると思うので
 ある程度相手に伝わるように描くのがポイントだそうです。

 ちなみに上の画像はかなりツギハギされてますが
 ウチはいちいち消しゴムをかけて
 ネームをやり直すのが嫌なので
 上から別の紙を貼り付けて修正したりします。

 多分ここはかなりの個人差作業ですが。

●で、ここまで説明しといてなんですが
 第二段階の「画面構成」はぶっちゃけ
 必要としない人のが多いと思います。
 ウチも昔は全然この作業やってなかったんですが
 一ページごと行き当たりばったりでやってたら
 ページ数が増えすぎたりして困ったので
 今この作業を取り入れるようになりました。
 そんなコトで困ることねーぜ!
 って方はこの画面構成を省いて
 即ネームして時間短縮しているようです。

●ざっとけいしき流ネームの書き方を晒してみました。
 この漫画研究カテゴリでは
 漫画に興味がある方や、これから始めようとしている方
 明日会社(学校)で話のタネにでもしようかという社交的な方から、
 同じく漫画志望の方との交流記事、という形で
 書いていきたいと思います。
 必然的に文章も硬くなりますが
 そのアタリは一つ、
 太平洋バリの広い心でご容赦頂けると大変助かります。

●と、言うわけで今日はネームに関して記事にしました。
 反響あればまた色々やりたいと思ってるので
 ご意見、ご感想、メールフォームまたはコメントでお待ちしています!

 余談ですがご意見、ご感想と変換すると

 語彙堅固感想と変換するこのPCをどうにかして下さい。
プロフィール

けいしき

Author:けいしき
PN:けいしき
『性別』:男
『嗜好』:イケメン、メガネ、幼女、ポニテ、ツインテ、双子、刀、忍者、赤いコート、ツンツン頭、トライガン。
アナログ仕様の雑魚レーター。
本業は漫画。
何か仕事があれば
飛びつきます。

Pixiv ID 560566
  Name けいしき

スカイプ ID keisiki

よければこちらもドウゾ。

最新記事
カテゴリ
最新コメント
メールフォーム
管理人への連絡、 ネタのタレコミ等 お気軽にどうぞ!

名前:
メール:
件名:
本文:

リスナーカウント
各作品の作者・出版社・製作者等とは一切関係ありません。 当ブログの画像を無断転送、複製をすることはお控えください
最新トラックバック
FC2ブログランキング
よければクリックお願いします!

FC2Blog Ranking

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。